- 2025年3月29日
巨乳・神乳・ちっぱい乳房の誘惑: 秘密のエステサロン
素人限定エステ○撮 育乳女子20人のおっぱいを施術と称して揉んで!摘まんで!鷲掴みぃ!巨乳・神乳・ちっぱい全て揃った激熱5時間スペシャル!!
エロノベル:巨乳・神乳・ちっぱい乳房の誘惑: 秘密のエステサロン
※創作です。上記動画の内容とは異なります。
街の片隅に佇む小さなエステサロン。その名も「美乳の館」。一見すると普通の美容サロンのようだが、そこではある秘密の施術が行われていた。
ある日、20人の女性たちが美乳の館を訪れた。彼女たちの願いはただ一つ、理想的なバストを手に入れること。垂れずに大きく、形の良い胸に憧れる女性たちにとって、このサロンは最後の砦のように思えた。
スタッフ
ようこそ、美乳の館へ。皆様の美しさをサポートいたします。まずはカウンセリングルームへご案内しますね。
カウンセリングルームは柔らかい照明に包まれ、落ち着いた雰囲気だった。そこにはすでに数人の女性が座っており、順番を待っていた。皆、緊張した面持ちで、時折、胸元を触りながら不安そうな表情を浮かべている。
スタッフ
こちらで簡単なアンケートにご記入ください。ご希望の施術やお悩みなどをお聞かせください。
アンケート用紙には、バストアップに関する様々な質問が並んでいた。現在のバストサイズ、理想のサイズ、悩んでいることなど、細かく記入していく。
スタッフ
それでは、順番に個室へご案内します。施術着に着替えてお待ちください。
女性たちは個室へと通された。そこには薄い紙ブラとショーツ、そしてガウンが置かれていた。
スタッフ
この紙ブラを着用して、ガウンを羽織ってお待ちください。施術師が参りますので。
女性たちは戸惑いながらも紙ブラを着け、ガウンを身に纏った。紙ブラは薄く、乳首の形が透けて見えるほどだった。
しばらくすると、ドアがノックされ、施術師が入ってきた。年配の女性で、穏やかな表情をしていた。
施術師
こんにちは。私が施術を担当します。では、早速始めましょう。
施術師は女性たちの前に立ち、ゆっくりとガウンの紐を解き始めた。
施術師
まずはリラックスしてください。このガウンを脱いでいただきますね。
ガウンを脱ぐと、紙ブラとショーツだけの姿になる。施術師は丁寧に紙ブラの紐を外し、女性の胸を露わにした。
女性
うわぁ…
そこには様々な形の胸が露わになっていた。小ぶりで上向きな胸、大きく垂れた胸、左右非対称な胸… 女性たちは恥ずかしさで顔を赤らめた。
施術師
恥ずかしいでしょうが、大丈夫ですよ。ここは安全な空間です。美乳への第一歩です。
施術師は優しく微笑むと、温かいオイルを手に取り、女性たちの胸に塗り始めた。
女性
はぁ…
オイルの感触に、女性たちは思わず吐息を漏らす。指先が乳房を滑り、乳首の周りを円を描くように撫でる。
女性
あっ…
敏感な乳首が刺激され、身体がピクッと反応した。施術師はそれを無視せず、むしろ積極的に乳首を弄び始めた。
施術師
ここはとても大事なところです。しっかりとケアしましょうね。
指先で乳首を摘み、軽く捻るように揉みほぐす。
女性
んっ…あっ…
女性たちは戸惑いながらも、次第に身体が反応していくのを感じた。乳首が硬くなり、胸が熱くなっていく。
施術師
いい反応です。皆さん、敏感なんですね。
施術師は満足そうに笑うと、両手で乳房を包み込み、ゆっくりと揉み始めた。
女性
はぁ…んっ…
女性たちは目を閉じ、快感に身を任せた。指先の感触が乳房を這い、乳首を刺激する。乳房が揉まれる度に、甘い疼きが身体中を駆け巡る。
施術師
ここはどうですか?
施術師は乳房の谷間に指を這わせ、乳房の付け根を刺激した。
女性
あぁ…はい…そこも…
女性たちは我慢できずに声を漏らす。乳房の奥から湧き上がる快感に、身体が自然と反応していた。
施術師
もっと感じてください。この施術は、皆さんのバストを美しくするだけでなく、心も解放するのです。
施術師はそう言うと、片手で乳房を支え、もう片方の手で乳首を捏ね繰り回した。
女性
あっ…だめっ…
一人の女性が声を上げ、身体をくねらせた。乳首が硬く尖り、快感が絶頂に達する。
施術師
そう…感じて…もっと…
施術師は優しく囁きながら、別の女性へと手を伸ばした。
施術師
次はあなたですよ。しっかり感じましょうね。
施術師は20人の女性たち一人一人に丁寧に施術を施していった。乳房を揉み、乳首を捏ね、時には舌先で舐めるように刺激する。女性たちは戸惑いながらも、次第に快感に身を任せ、喘ぎ声を漏らしていた。
女性
はぁ…あっ…そこ…いい…
施術師
乳首、硬くなってますよ。もっと感じて…
女性
あぁ…はい…もっと強く…
女性たちは羞恥と快感の狭間で揺れ動き、乳房は施術師の指先によって刺激され、徐々に大きく、美しく形作られていった。
施術師
皆さん、とても素敵なバストです。このまま続けていきましょう。
施術師は満足そうに微笑むと、再び乳房を揉みしだき始めた。女性たちの息遣いが荒くなり、甘い吐息が部屋に満ちていく。
女性
あぁ…だめ…もう…
施術師
まだですよ。もっと感じて、美乳になりましょう。
施術師の言葉に、女性たちは身体を震わせた。乳首は硬く尖り、乳房は快感に揺さぶられていた。
女性
はぁ…あっ…あっ…
女性たちの喘ぎ声が重なり合い、部屋は甘い雰囲気に包まれる。施術師の指先は乳房を這い、乳首を捏ね、時には乳房の谷間を優しく愛撫した。
女性
あぁ…もう我慢できない…
一人の女性が声を上げ、身体を震わせた。
施術師
そう…感じて…
施術師は優しく囁き、その女性の乳房を両手で包み込んだ。
女性
あっ…はい…
女性は身体を委ね、絶頂を迎えた。乳房が小刻みに震え、快感が全身を駆け巡る。
施術師
素晴らしい…皆さん、とても感じていらっしゃる…
施術師は満足そうに微笑むと、次の女性へと手を伸ばした。
施術師
まだまだ続きますよ。美乳への道は始まったばかりです。
施術師の巧みな指先は、女性たちの乳房を丹念に揉みしだき、乳首を刺激し続けた。快感に身を任せ、喘ぎ声を漏らす女性たち。その姿は、美しく、そして官能的だった。
女性
あぁ…はい…もっと…
施術師
乳首、とても敏感ですね。もっと感じてください。
女性
あっ…だめ…もう我慢できない…
女性たちは快感の波に飲み込まれ、次々と絶頂を迎えていった。乳房は施術師の愛撫によって、美しく、官能的に輝いていた。
施術師
はぁ…素晴らしい…皆さん、とても美しいですよ。
施術師は満足そうに微笑み、女性たちの乳房を優しく撫でた。
施術師
これで今日は終わりです。皆さん、お疲れ様でした。
女性たちは我に返り、恥ずかしそうにガウンを羽織った。しかし、胸元は乱れ、乳首は硬く尖ったままだった。
施術師
次回は、さらに美乳へと近づきましょう。またお会いできるのを楽しみにしています。
女性たちは戸惑いながらも、満足げな表情でサロンを後にした。
美乳の館での施術は、まだ始まったばかりだった。この先、女性たちのバストはどのように変わっていくのだろうか。秘密のエステサロンで行われる、官能的な乳房の施術は、まだまだ続く…