- 2025年2月18日
電車内で密着する身体、乱れるレズ欲望
こっそり服の中で乳首いじり○○され電車内でレズイキさせられた美乳女2
エロノベル:電車内で密着する身体、乱れるレズ欲望
※創作です。上記動画の内容とは異なります。
それは、通勤ラッシュの混雑した電車の中で起こった。
美由紀は、いつも通り満員の電車に揺られていた。息苦しいほどの人混みに揉まれ、彼女は少しでも隙間を探して身を縮めていた。
そんな時、突然の衝撃が美由紀を襲った。誰かが勢いよく乗り込んできたのだ。バランスを崩した美由紀は、目の前にいた女性にぶつかりそうになる。
美由紀
あっ、ごめんなさい!
咄嗟に謝った美由紀は、その女性に一瞬で心を奪われてしまった。
長い黒髪、整った顔立ち、そして何よりも目を引いたのは、その豊満な胸だった。美由紀の視線は、自然と彼女の胸元に吸い寄せられていく。
女性
い、いえ…こちらこそすみません。
美由紀の謝罪に、女性は微笑みながら応えた。その声は甘く、美由紀の耳に心地よく響いた。
しかし、次の瞬間、美由紀は信じられない光景を目にする。
女性は、人混みの中で美由紀のブラジャーに手を伸ばし、器用に外すと、それを奪ってしまったのだ。
美由紀
えっ…何を…
美由紀はパニックに陥った。周りには人が溢れ、助けを求めることもできない。
女性
ふふっ、驚いた?でも、これも運命だと思って。
女性は奪ったブラジャーを美由紀の目の前で掲げ、挑発するように微笑んだ。
美由紀
こ、返してください!こんなこと…
女性
大丈夫、誰も気づいてないわ。このまま、私たちだけの秘密のゲームを楽しもうじゃない。
そう言うと、女性はブラジャーを美由紀の胸元に押し当てた。柔らかな感触が直接肌に触れ、美由紀は思わず身震いした。
美由紀
あっ…
女性は美由紀の反応を楽しむように、ブラジャー越しに乳首を弄り始めた。指先が優しく、時に激しく、敏感な突起を刺激する。
美由紀
んっ…あぁ…
美由紀は恥ずかしさと快感の狭間で葛藤していた。抵抗したい、でも身体は正直で、乳首は硬く尖り、甘い疼きが下腹部から湧き上がってくる。
女性
ほら、もうこんなに硬くなってる。恥ずかしい子ね。
女性は美由紀の反応に満足そうに笑い、ブラジャーをゆっくりと引き剥がした。露わになった美由紀の乳首は、すでにピンと勃ち上がっていた。
美由紀
やめて…誰かに見られる…
美由紀は必死に拒絶したが、彼女の声は震え、羞恥に満ちていた。
女性
大丈夫、誰も見てないわ。この電車の中で、私たちだけが特別なの。
女性は美由紀の抵抗を無視し、今度は直接、柔らかい手で乳首を包み込んだ。
美由紀
んっ…あぁっ!
美由紀は思わず声を漏らす。直接的な刺激に、彼女の身体は電気が走ったように反応した。
女性は美由紀の乳首を優しく揉み、時には指先で摘み上げる。美由紀の身体は、その度にビクンと反応し、甘い吐息が漏れた。
女性
もっと感じて…恥ずかしがらなくていいわ。この電車の中で、私たちだけの世界なのよ。
女性は美由紀の耳元で囁き、もう片方の手をスカートの中に滑り込ませた。
美由紀
あっ…だめっ…
美由紀は抵抗したかったが、女性の手はすでに彼女の秘部を覆っていた。指がゆっくりとクリトリスを撫でると、美由紀の身体は熱に浮かされたように反応し、甘い液が溢れ出した。
女性
ほら、もうこんなに濡れてる。あなたの身体は正直ね。
女性は美由紀の反応を楽しむように、指を滑らせ、秘部を愛撫し続けた。
美由紀
んっ…あぁ…やめて…
美由紀は声を押し殺しながらも、身体は正直に反応していた。電車の揺れに合わせ、女性の手の中で快感に身を委ねてしまう。
女性
もっと…感じて…
女性は美由紀の耳を甘噛みし、もう片方の手で乳首を強く捻った。
美由紀
んぁっ…イっ…
美由紀は抑えていた声を上げ、身体を震わせて絶頂を迎えた。電車の中で、女性に抱きしめられるようにして、恥ずかしいほどの快感に溺れた。
女性
ふふっ、気持ちよかった?でも、これはまだ序の口よ。
女性は満足そうに笑い、美由紀の顔を自分の方へと引き寄せた。
美由紀
だ、だめ…そんなこと…
美由紀は抵抗したが、女性は強引に彼女の唇を奪った。柔らかい唇が重なり合い、舌が絡み合う。
美由紀
んっ…んぅ…
美由紀は抵抗する気持ちと、押し寄せる快感の狭間で葛藤していた。しかし、女性は強引に舌をねじ込み、美由紀の口内を貪るように舐め回した。
美由紀
んぁ…はぁ…
美由紀はやがて抵抗を諦め、女性との濃厚なキスに応じていた。女性の手は美由紀の身体を這い回り、再び乳首を弄り、秘部を刺激する。
女性
もっと…感じて…私を感じて…
女性は美由紀の耳元で囁き、今度は自分の胸元に美由紀の手を導いた。
美由紀
こ、こんなの…
美由紀は戸惑いながらも、女性の大人びた胸に触れる。柔らかく、弾力のある感触に、美由紀は思わず息を呑んだ。
女性
もっと…触って…私も感じたいの。
女性は美由紀の手を導き、自分の乳首を弄らせた。美由紀が戸惑いながらも指先で刺激すると、女性は甘い声を漏らし、身体を震わせた。
女性
んっ…あぁ…そこよ…
美由紀は女性に導かれ、次第に大胆になっていく。女性は美由紀の指先で絶頂を迎え、美由紀の顔に甘い吐息を吹きかけた。
女性
ふふっ、上手ね。でも、まだまだよ。
女性は美由紀の顔を再び自分の胸元に押し当て、今度は美由紀の乳首を口に含んだ。
美由紀
んっ…あぁ…
美由紀は思わず声を漏らす。柔らかい唇と舌が乳首を包み込み、刺激する感覚に、彼女の身体は再び熱を帯びていく。
女性
もっと…感じて…私たち、止められないのよ。
女性は美由紀の耳元で囁き、今度は美由紀の秘部を直接愛撫し始めた。
美由紀
あっ…だめ…そんなところ…
美由紀は恥ずかしさと快感の狭間で揺れ動き、電車の中で声を押し殺しながらも、身体は正直に反応していた。
女性
もっと…感じて…私たち、この電車の中で一つになるの。
女性は美由紀の耳を甘噛みし、秘部を激しく愛撫する。美由紀の身体は耐え切れず、再び絶頂を迎えようとしていた。
美由紀
んぁ…イく…イっちゃう…
美由紀は女性に抱きしめられながら、恥ずかしいほどの快感に身を委ね、電車の中で何度も絶頂を迎えるのだった