- 2025年3月31日
変態カップル、ライブ配信の意外な展開
カップル部屋REC エッチなSNS配信してる女のコの裏側!カメラに映らないところで彼氏にイジられ本気イキ!視聴者を欺きエスカレートするド変態カップル
変態カップル、ライブ配信の意外な展開
※創作です。上記動画の内容とは異なります。
彼女は、スマホの画面越しに妖艶な笑みを浮かべていた。SNSのライブ配信で、大勢のフォロワーを虜にするセクシーな配信者、それが彼女の姿だった。
彼女
今日もみんな、見てくれてる?
彼女は甘い声でそう囁き、画面に映る自分の身体をゆっくりと撫でる。薄い生地のTシャツは、彼女の豊満な胸の形を隠そうともせず、むしろ強調しているかのようだ。ショートパンツからは細く滑らかな脚が伸び、その隙間から時折、黒い下着が覗く。
彼女
今日はね、特別なことをしようと思うの
そう言って、彼女はショートパンツの裾を少しずつ捲り上げた。大胆な行動に、コメント欄は歓喜の声で溢れる。誰もが彼女の次の行動に期待を膨らませていた。
その時、部屋のドアが静かに開いた。彼女は動揺を隠そうと、無理に微笑んだが、その表情はすぐに緊張へと変わった。
彼氏
おっ、ライブ配信中か?
彼女の彼氏が部屋に入ってきた。長身の彼は、鍛え上げられた肉体を持ち、その存在感は圧倒的だった。
彼女
あっ、えっと…
彼女は咄嗟にスマホを動かし、彼氏が映らないようにする。しかし、フォロワーたちは気付いていた。彼女が動揺していることに、そしてその理由に。
彼氏は彼女の隣に腰を下ろし、スマホの画面を覗き込んだ。
彼氏
おいおい、こんなギリギリな配信してたのか?俺が知らない間に人気者になってたなんてな
彼はニヤリと笑い、彼女の肩に手を回した。
彼女は必死に平静を装い、配信を続けた。だが、彼氏の存在は彼女の興奮を煽る。いつもは二人きりのベッドでしか見せない大胆な姿。それが今、大勢の見知らぬ人々の目に晒されている。
彼氏は彼女の反応を楽しむように、スマホの画面から目を離さず、ゆっくりと手を動かした。Tシャツの裾をそっと持ち上げ、露わになった胸の谷間に指を這わせる。
彼女
んっ…あっ…
彼女は思わず声を漏らした。配信では聞かせたことのない、本能的な吐息だった。
彼氏は満足そうに笑い、今度はショートパンツに手を伸ばす。彼女の抵抗を楽しむように、ゆっくりと指先で撫でる。
彼女
やめて…こんなところで…
彼女は必死に拒もうとしたが、身体は正直だった。すでに下着は濡れそぼり、熱に浮かされたように疼いていた。
彼氏は意地悪く笑うと、指で下着の脇から滑り込ませ、直接彼女の秘部を愛撫し始めた。
彼女
あぁっ…ダメ…誰かが見てる…
彼女は顔を赤らめ、快感に耐えようとしたが、身体は正直だった。腰が小さく震え、快感に身を委ねようとしている。
彼氏はそんな彼女の反応に興奮を抑えきれない。配信を中断させ、スマホをベッドに置くと、彼女をベッドに押し倒した。
彼氏
こんなに濡らして…我慢できなくなっちゃったんだな?
彼は挑発するように笑い、彼女の太ももを押し広げた。
彼女
お願い…ここでしないで…
彼女は必死に抵抗したが、彼氏の指は容赦なく彼女の敏感な部分を刺激した。
彼氏
こんなに感じてるのに、誰も見てないところでしたいって言うのか?
彼は意地悪く囁き、指の動きを速める。
彼女の理性が崩壊していく。快感が全身を支配し、もはや抵抗する気力も残っていなかった。
彼女
あぁっ…そこ…
彼女は我慢できずに声を上げ、彼氏の指を掴み、もっと激しく求めた。
彼は彼女の反応に満足げに笑い、ゆっくりと指を引き抜いた。そして、ズボンのベルトを外し、膨らんだ股間を露わにした。
彼氏
我慢できなくなったのは、俺も同じだよ
彼はそう言うと、彼女を押し倒し、熱く硬くなった肉棒を彼女の秘部に押し当てた。
彼女
あっ…やぁっ…
彼女は突然の挿入に声を上げ、身体をくねらせた。生々しい感触が、今まで味わったことのない興奮を呼び起こす。
彼はゆっくりと腰を動かし始めた。彼女の身体は彼の肉棒に馴染むように受け入れ、快感が波のように押し寄せる。
彼女
あぁ…ダメ…気持ち良すぎる…
彼女は夢中で彼にしがみつき、腰の動きに合わせて身体を揺らした。
彼氏は彼女の反応を楽しむように、さらに激しく腰を振る。ベッドがきしむ音が部屋に響き、二人の荒い息遣いが混ざり合う。
彼女
もっと…もっと激しく…
彼女は我を忘れ、彼に求めた。理性は吹き飛び、ただ快感だけが彼女を支配していた。
彼は獣のように荒々しくなり、獣欲のままに腰を振り続けた。彼女の身体は快感に震え、もはや言葉すら出せない。
そして、ついに限界が訪れる。
彼女
あぁっ…イくっ…
彼女は絶頂を迎え、身体を弓なりに仰け反らせた。彼も同時に絶頂を迎え、熱い精液を彼女の奥深くで放った。
二人は荒い息を整えながら、抱き合った。配信は中断されたまま、ベッドの上で交わった痕跡だけが残されていた。
彼氏
やっぱり、お前は最高だよ
彼は満足そうに笑い、彼女の汗で濻れた髪を撫でた。
彼女
彼女は恥ずかしそうに微笑み、彼の胸に顔を埋めた。興奮と快感に満ちた時間は、まだ終わりを迎えていなかった…