- 2025年2月18日
電車での淫らな出会い
電車でさわられた五十路母
エロノベル:電車での淫らな出会い
※創作です。上記動画の内容とは異なります。
玲美は、あの出来事を思い出すたびに、自分の体が熱くなるのを感じた。それは悪夢のような体験のはずだった。満員の通勤電車の中で、見知らぬ男に体を触られ、抵抗することもできず、ただ恐怖と屈辱に震えるしかなかった。しかし、彼女の記憶に鮮明に残っているのは、恐怖よりもむしろ、体中を駆け巡った甘美な快感だった。
あれから数日が経ち、玲美は普段通りの生活を送ろうとしていた。彼女は25歳のOLで、都内の広告代理店で働いていた。明るく社交的な性格で、仕事もプライベートも充実した毎日を送っていたはずだった。しかし、あの電車での体験が、彼女の心に暗い影を落としていた。
玲美は、朝のラッシュアワーの電車に乗り込んだ。あの男と出会ったのと同じ時間、同じ車両だ。彼女は意図的にこの時間を選んだ。自分でもその理由はよくわからなかった。ただ、あの時の感覚を再び味わいたいという衝動に駆られていた。
電車はゆっくりと動き出し、玲美はつり革につかまった。彼女の心臓は高鳴り、体中が緊張でこわばっていた。あの男がまた現れるのではないか、そしてあの時のように無理やり体を触られるのではないかという不安と期待が入り混じっていた。
すると、その不安は現実のものとなった。玲美の隣に立った中年男性が、ゆっくりと彼女の体に触れ始めたのだ。
彼は人差し指で玲美の肩をなぞり、ゆっくりと腰へと降りていく。
玲美は驚きで声も出せず、体が固まったままだった。
男はまるで玲美の反応を楽しむかのように、ゆっくりと確実に体をまさぐっていく。
彼の指は玲美のブラウスの隙間から入り込み、柔らかい胸を撫でた。
玲美は思わず息を呑んだ。
彼女の体は恐怖よりも興奮に反応していた。
男は玲美の反応に満足したように微笑むと、今度はスカートの中に手を入れ、太ももをなぞり始めた。
玲美は必死で抵抗しようと試みたが、満員電車の中で身動きが取れず、声を出すこともできなかった。
男はますます大胆になり、玲美の股間に手を伸ばした。
彼はゆっくりとパンティの上からクリトリスを刺激し、同時に耳元で囁く。
中年男性
気持ちいいか?もっと感じてみろよ。
玲美は頭が真っ白になり、抵抗する気力さえ失っていた。
彼女の体は男の指の動きに合わせて反応し、甘い疼きが股間から湧き上がってくるのを感じた。
男はさらに激しく玲美を責め立てた。
パンティの中に指を滑り込ませ、濡れた割れ目をなぞり、そして中指を膣の中に挿入した。
玲美は思わず喘ぎ声を漏らした。
玲美
あぁ…
男は玲美の反応に満足げに笑い、さらに指を動かした。
玲美の体は男に委ねられ、電車の中で何度も絶頂を迎えさせられた。
彼女の甘い声は周囲の乗客に聞こえないように、男の大きな手に口を塞がれていた。
玲美は恥ずかしさと快感で頭が混乱していた。
この状況から逃れたいという思いはあるのに、体は男の指の動きを求めていた。
彼女は今、自分があの時の快楽に溺れていることを自覚した。
電車が次の駅に到着し、ドアが開いた。
玲美は我に返り、必死で男の腕を振りほどいた。
彼女は恥ずかしさと興奮で顔を真っ赤にしながら、電車を飛び降りた。
しかし、その足は再びあの電車へと向かっていた。
玲美は自分が何をしているのか、なぜこんなことをしているのか、理解できずにいた。
ただ、あの時の感覚をもう一度味わいたいという欲望が、彼女の体を突き動かしていた。
玲美は次の駅で電車を降り、ホームで待った。
そして、あの男が乗ってくるのを確認すると、再び同じ車両に乗り込んだ。
男は玲美を見つけると、にやりと笑った。
彼は玲美の隣に立つと、すぐに手を伸ばし、彼女の体をまさぐり始めた。
玲美はもう抵抗する気力さえなく、ただ男の指の動きに身を任せていた。
男は前回よりも大胆になり、玲美のブラウスのボタンを外し、直接彼女の胸を揉みしだいた。
玲美は恥ずかしさで顔を伏せていたが、体は正直に反応していた。
彼女の乳首は硬く尖り、男の手の動きに合わせて揺れた。
男は玲美の反応を楽しむように、ゆっくりとスカートをたくし上げ、パンティの上から割れ目をなぞった。
玲美の体はすでに熱く濡れており、パンティは彼女の愛液で濡れていた。
中年男性
この淫乱娘が…
男は耳元で囁き、パンティの中に指を滑り込ませた。
玲美の割れ目は男を迎えるように開き、彼の指を吸い込んだ。
男は指で玲美の中をかき回し、Gスポットを刺激した。
玲美は耐え切れず、男の腕にしがみつき、甘い声を漏らした。
玲美
あぁ…やめて…
しかし、それは本心からではない。
玲美は自分でも驚くほど、この状況を楽しんでいた。
彼女は今、この電車の中で、見知らぬ男に犯されることを望んでいた。
男は玲美の反応に満足げに笑い、今度は自分のベルトを外した。
彼のズボンの下から、硬くそそり立ったペニスが現れる。
玲美は初めて見るその大きさに驚き、同時に興奮を覚えた。
男は玲美のスカートを完全に脱がせ、彼女の足を広げさせた。
そして、ゆっくりとペニスを膣の入り口に当てがうと、一気に突き入れた。
玲美
あぁぁっ!
玲美は思わず大きな声を上げ、男の肩に爪を立てた。
しかし、それは痛みではなく、激しい快感によるものだった。
男は容赦なく玲美の中を突き上げ、彼女の甘い声を周囲に響かせた。
玲美は何度も絶頂を迎え、その度に男のペニスを締め付けた。
玲美
もっと…もっと…
玲美は自ら腰を動かし、男を受け入れようとした。
彼女の体はもはや理性ではなく、欲望に支配されていた。
男は玲美の反応に興奮し、さらに激しくピストンを繰り返した。
玲美の膣は男のペニスを吸い込むように締まり、男は絶頂を感じた。
中年男性
くっ…
男は玲美の耳元で喘ぎ、熱い精液を彼女の膣の中に注ぎ込んだ。
玲美は男の激しく脈打つペニスを感じながら、再び絶頂を迎えた。
電車が駅に到着し、ドアが開いた。
男は玲美の体を離すと、満足げに笑いながら電車を降りていった。
玲美は呆然と立ち尽くし、自分の体から溢れ出る精液と愛液を感じていた。
彼女は今、自分が何をしたのか、何をされたのか、理解できずにいた。
ただ、あの男との体験が、彼女の体に強烈な快感を残していることは確かだった。
玲美はふらふらと歩き出し、次の電車を待った。
彼女の心は混乱していたが、体はもう一度あの快楽を味わいたいと求めていた。
あの男との出会いは、玲美の日常を変えてしまった。
彼女はもう、あの電車に乗らずにはいられなかった。
屈辱的な体験のはずなのに、彼女の体はあの時の快楽を忘れられずにいた。
玲美は、自分が非日常的な世界に足を踏み入れてしまったことを自覚した。
しかし、一度味わった快楽は、彼女を再びあの電車へと誘うのだった。
この物語は、玲美の淫らな欲望と、電車の中で味わった甘美な快感の始まりに過ぎなかった…