- 2025年3月10日
満員電車でサド系小悪魔少女がおじさんにキス&エッチ
満員電車でサド系小悪魔少女がおじさんにキス&エッチ
満員電車でサド系小悪魔少女がおじさんにキス&エッチ
「今すぐキスしたら電車でエッチしてもいいよ」中年オヤジを惑わせる小悪魔べろちゅう娘
- 1. エロノベル:満員電車の誘惑
- 1-1. ねえ、おじさん。暑くない?
- 1-2. あ、ああ… 確かに暑いね
- 1-3. ねえ、おじさん。私、キスしたら涼しくなるんだ。キスしてくれない?
- 1-4. だ、だめだよ… こんなところで…
- 1-5. 今すぐキスしたら、もっと気持ちいいことしてあげる。電車の中で、エッチしちゃおうよ
- 1-6. 本当に… いいのか?
- 1-7. んっ…
- 1-8. ねえ、おじさん。私、もっと気持ちいいことしてあげるね
- 1-9. あぁ… そこ、気持ちいい…
- 1-10. おじさん、すごいね。こんなに大きくなって…
- 1-11. あぁ… そこ、気持ちいい… もう我慢できないよ…
- 1-12. ねえ、おじさん。私、もっと気持ちよくしてあげる。でも、その前に…
- 1-13. あぁ… そこ、いい… 美咲ちゃん、上手だね…
- 1-14. 美咲ちゃんの胸、気持ちいい…
- 1-15. あぁ… 美咲ちゃん、締まる… すごく気持ちいい…
- 1-16. あぁ… 美咲ちゃん… もうダメだ…
- 1-17. んっ… んぁ… おじさん、いっぱい出して…
- 1-18. おじさん、楽しかったね。また会えたら、もっと気持ちいいことしようね
エロノベル:満員電車の誘惑
それは、蒸し暑い夏の日のことだった。東京の混雑した満員電車の中で、一人の少女がいたずらな笑みを浮かべていた。
彼女の名は美咲、18歳の高校3年生。小柄で華奢な体つきだが、その瞳には大胆な欲望が宿っていた。美咲は、密かな趣味を持っていた。
それは、電車の中で気弱そうな中年男性を誘惑し、甘いサドっ気を発揮すること。彼女は、そんな自分を「甘サド少女」と呼び、密かな興奮を味わっていた。
美咲は、人混みをかき分け、満員電車の奥へと進んでいった。
彼女は、ある男性を見つけた。中肉中背で、少し猫背気味なその男は、40代後半くらいだろうか。薄いグレーのスーツを着た彼は、いかにもサラリーマンといった風貌で、疲れた表情を浮かべていた。
美咲は、その気弱そうな雰囲気に惹かれた。
彼女は、男の前に立つと、少し背伸びをして、甘えた声で囁いた。
美咲
ねえ、おじさん。暑くない?
突然の声に、男は驚いたように顔を上げた。美咲の顔が、男の視界いっぱいに広がる。彼女は、大きな瞳を瞬かせ、ふっくらとした唇を少しだけ尖らせた。
男は、その可愛らしい顔立ちに一瞬で魅了された。
男
あ、ああ… 確かに暑いね
男は、緊張で声が上ずる。美咲は、そんな彼の反応に満足そうに微笑んだ。
美咲
ねえ、おじさん。私、キスしたら涼しくなるんだ。キスしてくれない?
美咲は、男に顔を近づけ、あざとく可愛いキス顔を見せた。ぷっくりとした唇を少しだけ開き、舌をチラリと見せる。
男は、彼女の挑発的な仕草に、思わず股間が熱くなるのを感じた。
男
だ、だめだよ… こんなところで…
男は、周りの乗客を気にして、慌てて顔を背けた。
しかし、美咲は諦めなかった。
彼女は、男の耳元で甘く囁いた。
美咲
今すぐキスしたら、もっと気持ちいいことしてあげる。電車の中で、エッチしちゃおうよ
美咲の悪魔のような誘惑に、男はたまらず興奮した。
彼女の甘い罠にハマっていることは分かっていたが、抗うことができなかった。
男
本当に… いいのか?
男は、震える声で返事をした。
美咲は、男の反応に満足げに笑い、そっと彼の唇に自分の唇を重ねた。
柔らかく、そして熱い感触。
美咲は、男の唇を優しく吸い、舌を絡める。
男は、彼女の濃厚なキスに酔いしれた。
美咲は、キスをしながら、男の反応を楽しむように、ゆっくりと舌を動かした。
男は、美咲の舌の動きに合わせて、自分の舌を絡め、キスを深めていく。
電車の揺れに合わせるように、二人は激しく舌を絡め合う。
美咲は、キスをしながら、男の反応を確かめるように、彼の体に触れた。
スーツの上からでも分かる、男らしい筋肉質な体つき。
彼女は、男の肩や胸を撫で、ゆっくりと腰の辺りへと手を滑らせた。
男
んっ…
男は、美咲の手が腰に触れた瞬間、思わず甘い吐息を漏らした。
美咲は、男の反応に満足そうに笑い、キスをやめると、男のシャツのボタンを一つずつ外し始めた。
美咲
ねえ、おじさん。私、もっと気持ちいいことしてあげるね
美咲は、男のシャツを脱がせ、露わになった胸に手を伸ばした。
男は、美咲の小さな手に自分の胸を揉まれると、我慢できずに声を漏らす。
男
あぁ… そこ、気持ちいい…
美咲は、男の反応に嬉しそうに笑い、今度はベルトに手を伸ばした。
男は、美咲の仕草に何をされるのかとドキドキしながらも、期待に胸を膨らませた。
美咲は、ベルトを外し、ジッパーを下ろすと、男のズボンと下着をゆっくりと下ろした。
そこには、すでに固くそそり立つ肉棒が露わになっていた。
美咲は、その雄々しい姿に満足そうに微笑む。
美咲
おじさん、すごいね。こんなに大きくなって…
美咲は、男の肉棒を優しく握り、ゆっくりと扱き始めた。
男は、美咲の手の感触に、我慢できずに腰を動かす。
男
あぁ… そこ、気持ちいい… もう我慢できないよ…
男は、美咲の誘惑に完全に堕ちていた。
美咲は、男の反応を楽しむように、さらに激しく肉棒を扱いた。
美咲
ねえ、おじさん。私、もっと気持ちよくしてあげる。でも、その前に…
美咲は、男の耳元で囁き、ゆっくりと男の肉棒を口に含んだ。
男は、美咲の温かい口の中に自分の一部が吸い込まれていく感覚に、思わず腰を浮かせた。
美咲は、男の肉棒をゆっくりと奥まで咥え、舌で丁寧に舐め上げる。
男は、彼女のねっとりとしたフェラチオに、快感で身悶えた。
男
あぁ… そこ、いい… 美咲ちゃん、上手だね…
男は、美咲の頭を優しく撫でながら、快感に身を任せた。
美咲は、男の反応を確かめるように、さらに激しくフェラチオを続けた。
美咲は、男が絶頂を迎えそうになると、肉棒から口を離し、代わりに自分の胸を男の顔に押し付けた。
男は、美咲の柔らかい胸を揉みしだき、甘い吐息を漏らす。
男
美咲ちゃんの胸、気持ちいい…
美咲は、男の言葉に嬉しそうに笑い、今度は男の肉棒を自分の秘部に導いた。
男は、美咲の熱く濡れた場所に自分が入っていく感覚に、興奮を抑えられなかった。
男
あぁ… 美咲ちゃん、締まる… すごく気持ちいい…
美咲は、男の肉棒を根元まで受け入れ、ゆっくりと腰を動かした。
男は、美咲の熱い膣の締め付けに、我慢できずに声を上げた。
男
あぁ… 美咲ちゃん… もうダメだ…
男は、美咲の膣の中で激しい快感に襲われ、絶頂を迎えた。
美咲は、男の肉棒を膣内で感じながら、男の射精を楽しむように、さらに腰を動かした。
美咲
んっ… んぁ… おじさん、いっぱい出して…
美咲は、男の肉棒を膣内でしごき、男を何度も絶頂に導いた。
男は、美咲の膣の締め付けに耐えながら、何度も白濁した液体を放出した。
二人は、満員電車の中で、誰にも気づかれないように、激しく絡み合った。
美咲は、男を完全に虜にし、甘いサドの快感に酔いしれた。
男は、美咲の虜となり、満足げな笑みを浮かべていた。
電車が駅に到着し、美咲は男に囁いた。
美咲
おじさん、楽しかったね。また会えたら、もっと気持ちいいことしようね
美咲は、男に最後のキスをすると、人混みの中に消えていった。
男は、まだ興奮冷めやらぬ表情で、美咲の後ろ姿を見送った。
満員電車の中で繰り広げられた、甘サド少女と気弱なオジサンの禁断の恋。それは、誰にも言えない、二人だけの秘密の物語だった。

この記事が気に入ったら
フォローをお願いします!
この記事は私が書いたよ!
