- 2025年3月21日
駅ビルのコンコースでの出会い
乳柱たわわさん
エロノベル:駅ビルのコンコースでの出会い
※創作です。上記動画の内容とは異なります。
平日の昼下がり、駅ビルのコンコースに一人の女性が颯爽と歩いていた。彼女はOL風の出で立ちで、片手にはPCバッグを携えていた。ぴったりとしたノースリーブのリブニットは彼女の曲線美を強調し、タイトスカートからはうっすらとパンティラインが浮かび上がる。その姿は、キャリアウーマンとしての自信に満ち溢れているように見えた。
彼女は駅ナカのカフェでマンゴージュースをテイクアウトし、広場のストリートピアノの音色に耳を傾けながら、一息ついた。マスクを外した横顔は、高い鼻筋が印象的な美人だった。一瞬、彼女に視線を捉えられた撮影者は、思わずドキリとする。
撮影者は、この美しい女性を密かに追っていた。彼女の次の予定は何なのか、どこへ向かうのか、好奇心が抑えられない。女性はゆっくりと歩きながら、電車に乗り込んだ。数駅移動した後、彼女はある駅で降りた。撮影者はこっそりと後をつける。
女性は駅の一角にあるテレワークブースへと向かった。そこはガラス張りの個室ブースが並ぶ、最近設置されたばかりのテレワークスペースだった。彼女は人の波が途切れたのを確認すると、一際目立つ赤いドアのブースに入っていった。
撮影者は好機と見て、ブースの向かいにある空きスペースに滑り込んだ。ガラス越しに女性の姿がはっきりと見える。彼女はPCをセットし、仕事を始める準備をしている。その様子を撮影者は、興奮を抑えながら観察していた。
女性は仕事に集中しているのか、周囲を気にする素振りは見せない。撮影者はそっとズボンのチャックを下ろし、硬くなったペニスを取り出した。ガラス越しに女性を眺めながら、ゆっくりと自慰行為を始めた。女性はPCの画面に集中し、キーボードを叩く音が静かなブースに響く。
撮影者はゆっくりとペニスを扱きながら、彼女の姿を想像した。タイトスカートをたくし上げ、下着を脱がせ、濡れた秘部を露わにする。彼のペニスはますます硬さを増し、先走りが滴り落ちる。女性は仕事に没頭しているのか、時折、集中した表情で唇を噛みしめる。
撮影者は我慢できなくなり、ブースのガラスに近づいた。ペニスをガラスに押し当て、女性を挑発するようにゆっくりと動かす。女性は何かに気づいたようで、ふと顔を上げた。ガラス越しに、撮影者の姿と行為が映っている。
女性は驚いた表情を浮かべたが、すぐに興味を持ったように、じっと撮影者を見つめた。彼女はゆっくりと立ち上がり、ブースのドアを開けた。撮影者は思わず息をのんだ。女性はドアの隙間から、挑発的な笑みを浮かべた。
女性
覗いてたのね…
そう言うと、女性はブースから出てきた。撮影者は慌ててペニスをしまう間もなく、女性は彼の前に立ちはだかった。
女性
こんなところで…大胆ね。
女性は撮影者のズボンのチャックに手をかけ、ゆっくりと下ろした。彼の勃起したペニスが露わになる。女性はニヤリと笑い、膝をついた。
女性
こんなに硬くなって…私、興奮しちゃう。
そう言うと、女性は撮影者のペニスを口に含んだ。ゆっくりと、ねっとりと舐め上げ、先端を舌先で転がす。撮影者は思わずうめき声を漏らす。
撮影者
あぁ…
女性はさらに奥まで咥え込み、深く喉の奥まで飲み込んだ。彼女の頭が前後に動き、ねっとりとした音がブースに響く。撮影者はガラス越しに自分の行為を晒しながら、快感に身を任せた。
女性はペニスを口から離すと、今度はスカートをたくし上げ、下着を脱ぎ捨てた。そこにはすでに濡れそぼった秘部が露わになっていた。女性は撮影者のペニスを掴み、自分の秘部に導いた。
女性
入れて…
女性は自ら腰を下ろし、ペニスを飲み込んでいく。彼女の熱く湿った膣壁がペニスを締め付け、撮影者は再びうめき声を上げた。
撮影者
あぁ…気持ちいい…
女性はゆっくりと腰を動かし、ペニスを味わうように上下に揺らす。ガラス越しに、二人の行為が映し出される。女性は時折、撮影者の顔を見上げ、挑発するように微笑んだ。
撮影者は我慢できなくなり、女性をブースの壁に押し付けた。ガラスに女性の手形が残り、彼女は興奮した表情で撮影者を見つめる。撮影者は激しく腰を突き上げ、女性は壁に手を付いて受け止めた。
女性
あぁ…もっと…
女性は快感に身を委ね、声を漏らす。撮影者はさらに激しくピストンを繰り返し、二人の結合部から淫らな音が響いた。
女性
あぁ…イッちゃう…
女性は絶頂を迎え、撮影者のペニスを締め付けた。彼は限界を迎え、女性の中に熱い精液を注ぎ込んだ。
撮影者
あぁ…
二人は荒い息を整えながら、お互いの体に寄り添った。ガラス越しに、二人の行為を見ていた通行人が、驚いた表情で立ち去っていく。
女性は満足げな笑みを浮かべ、撮影者の顔を覗き込んだ。
女性
ありがとう…
そう言うと、女性はスカートを直してブースを出て行った。撮影者は呆然と立ち尽くし、今起きた出来事を反芻していた。
この出会いは、単なる偶然だったのだろうか。それとも、女性は最初から誘っていたのだろうか。撮影者は興奮冷めやらぬまま、次の展開を期待せずにはいられなかった。
この物語は、まだ始まったばかりだった