奥手なOL通勤電車で痴漢にクリトリス弄られ発情
奥手なOL通勤電車で痴漢にクリトリス弄られ発情
エロノベル:痴漢師の欲望⑥
ナオミはユミの指が触れた瞬間、甘い声を漏らした。
ユミはナオミの反応に驚きながらも、その熱い身体に触れる興奮を感じていた。
ナオミ
もっと、激しくして…
ナオミはユミに囁き、自分の身体を任せた。
ユミはナオミの導きに従い、彼女の秘部を指で刺激した。
ナオミは快感に身を委ね、ケニーの頭を強く押さえつける。
ナオミ
あぁ…ケニー…もっと…
ナオミはケニーの髪を掴み、彼の頭を自分の股間に押し付けた。
ケニーはナオミの熱い吐息と甘い声に興奮し、夢中で彼女の秘部を舐め始めた。
ナオミの蜜がケニーの口の中に広がり、彼はその甘美な味に酔いしれた。
ユミはそんな二人を見つめながら、自分の身体を愛撫していた。
ナオミ
あぁ…もう我慢できない…
ナオミはケニーの頭を押さえつけ、彼の顔を自分の秘部に押し付けた。
ケニーはナオミの熱い身体に溺れ、舌を激しく動かした。
ナオミ
あぁ…イッちゃう…
ナオミは大きく身体を震わせ、絶頂を迎えた。
ケニーはナオミの蜜を味わいながら、彼女の快感に合わせて舌を動かした。
ナオミ
ねえ、ユミちゃん。あなたも感じてるのね。
ナオミはユミに微笑みかけ、彼女の身体に手を伸ばした。
ユミはナオミの優しい愛撫に身を任せ、甘い吐息を漏らした。
ユミ
あぁ…もっと…
ユミはナオミに身を委ね、彼女の手が自分の秘部に触れるのを感じた。
ナオミはゆっくりとユミの股間を愛撫し、彼女の快感を高めていく。
ユミはケニーの方を振り返り、彼の熱い視線に気づいた。
ケニーはユミの美しい裸体に魅了され、彼女に近づいていった。
ケニー
ユミ…
ケニーはユミの名を呼び、彼女の身体を強く抱き寄せた。
ユミはナオミの愛撫とケニーの熱い視線に耐え切れず、甘い声を漏らした。
ユミ
あぁ…もっと…
ユミはケニーの身体を求め、彼のペニスを自分の秘部に導いた。
ケニーはユミの熱い身体に導かれ、ゆっくりと挿入した。
ユミ
あぁ…気持ちいい…
ユミはケニーのペニスを感じながら、ナオミの愛撫に身を任せていた。
ナオミはユミの快感を高めるように、彼女の胸を優しく揉みしだいた。
ユミ
あぁ…もう…
ユミは快感に耐え切れず、身体を震わせた。
ケニーはユミの反応に興奮し、激しく腰を動かした。
ユミ
あぁ…もっと…もっと…
ユミは快感に溺れ、ナオミはそんな二人を見つめながら、自分の身体を愛撫していた。
ナオミ
あぁ…私も…
ナオミはユミの快感に触発され、自分の指を秘部に滑り込ませた。
ユミとナオミの甘い声が部屋に響き渡り、ケニーは二人の女性に囲まれ、最高の快感を味わっていた。
ユミ
あぁ…もう…
ユミは再び絶頂を迎え、ケニーの身体を強く抱きしめた。
ナオミはそんな二人を見つめながら、自分の指を激しく動かし、快感に身を任せていた。
ケニー
あぁ…もう我慢できない…
ケニーはユミの身体に溺れ、自分も絶頂へと向かっていた。
ナオミはそんなケニーを見つめ、彼の熱い吐息に興奮を高めた。
ナオミ
あぁ…イッて…
ナオミはケニーの耳元で囁き、彼の快感を高めた。
ケニーはユミの身体の中で、激しい快感に身を任せ、絶頂へと達した。
ケニー
あぁ…
ケニーはユミの身体の中で果て、二人は抱き合いながら、甘い余韻に浸っていた。
ナオミはそんな二人を見つめながら、満足そうに微笑んだ。
ナオミ
素敵な時間だったわ。また、一緒に楽しみましょう。
ナオミはそう言うと、エレベーターのボタンを押し、二人を現実へと連れ戻した。
エレベーターが動き出し、薄暗い階段を昇っていく。
ケニーとユミは、この先の関係に思いを巡らせながら、熱い余韻に包まれていた。
ナオミとの出会いが、二人の関係に新たな火を灯したのだった。
エロノベル:痴漢師の欲望⑥