満員電車の誘惑 ~敏感な乳首の秘密~
超接写!触れるか触れないかの長時間ソフトタッチで乳首の感度を何倍にも上げられる巨乳娘 如月りいさ
満員電車の誘惑 ~敏感な乳首の秘密~
※創作です。上記動画の内容とは無関係です
朝のラッシュアワー、都心の電車は今日も満員だった。その混雑した車内に、一人の巨乳娘が乗り込んだ。彼女の名は美咲。22歳の大学生だ。
美咲は身長165cm、豊満なバストと曲線美を描くヒップを持つ、誰もが振り返るほどの美貌の持ち主だった。しかし、今の彼女はいつもの自信に満ちた表情ではなく、不安げに周囲を見渡していた。
満員電車に乗るのは久しぶりで、しかも今日は少し特別な日だった。美咲はある実験に参加する予定なのだ。大学の心理学のゼミで、人間の感覚に関する研究を手伝うことになった。その内容は、感覚を極限まで高めた状態での行動観察。美咲は好奇心からこの実験に応募したのだった。
電車はゆっくりと動き出し、美咲はドア付近に立っていた。彼女の大きな胸は、周囲の男性たちの視線を自然と集めていた。しかし、美咲はそれに気づかないふりをして、窓の外に目を向けた。
すると、彼女の隣に立っていた中年男性が、そっと体を寄せてきた。一瞬、美咲はドキッとしたが、すぐにそれが実験の一部だと気づく。この男性は、おそらく実験の被験者の一人なのだろう。
中年男性
今日は、君の感覚を研ぎ澄ませる日だ。じっくりと、感じてもらうよ。
その声は低く、どこか誘うような響きがあった。
美咲は頷き、心の準備をした。実験の内容は事前に聞いていたが、実際に体験するのは初めてだ。彼女は少し緊張しながらも、男性の動きに身を任せることにした。
男性はゆっくりと、美咲の肩に手を伸ばした。指先が柔らかい生地に触れ、美咲は思わず息を呑んだ。瞬間、彼女の敏感な乳首が反応し、小さな突起が服の上からでもわかるほどに硬くなった。
男性はそれを確かめるように、指先で優しく乳首をなぞる。触れるか触れないかのソフトタッチに、美咲は思わず体を震わせた。
中年男性
感じるだろう?この感覚を、もっと味わってもらうんだ。
男性は囁き、今度はもう片方の乳首にも指を這わせた。
美咲は息を荒くし、恥ずかしさで顔を赤らめた。電車の中という公の場で、しかも知らない男性に乳首を触られている。普通ならありえない状況に、彼女の心は戸惑っていた。
しかし、美ざわめきが体を駆け巡る。乳首はコリコリと硬くなり、まるでクリトリスのように感度が上がっているのが自分でもわかった。
男性はさらにソフトなタッチで、美咲の乳首を弄ぶ。指先で円を描くように刺激し、時には軽く摘むようにして弄んだ。美咲は声を出さずに耐えていたが、その表情は快感に歪み始めていた。
電車は混雑しているにも関わらず、美咲の周囲だけが静寂に包まれているようだった。彼女の感じる息遣いと、男性の指の動きだけが、不思議なリズムを刻んでいる。
男性は美咲の反応を楽しむように、ゆっくりと時間をかけて乳首を愛でた。指先で乳首を転がし、時には爪を立てて軽く引っ掻く。その度に美咲の体はビクッと反応し、小さな喘ぎ声が漏れそうになる。
中年男性
我慢しなくていいんだ。声を出しても、誰も気にしないさ。
男性は囁き、美咲の耳朶を軽く噛んだ。その刺激に、美咲は思わず甘い吐息を漏らした。
美咲の乳首は、今や完全に男性の指の虜になっていた。指先が離れると、今にも泣き出しそうなほどに敏感に反応する。男性はそれを楽しむように、何度も離れては近づく動作を繰り返した。
中年男性
ねえ、こんなに感じてるんだろう?見せてごらん、その敏感な乳首を。
美咲は戸惑いながらも、男性の言う通りに上着のボタンを外し始めた。彼女の大きな胸が、薄いブラウス越しに露わになる。
男性は美咲のブラウスのボタンを一つずつ外し、ゆっくりと肩から滑らせた。美咲の胸が露わになり、ブラジャーに包まれた乳房がはち切れんばかりに膨らんでいる。
男性は美咲のブラジャーのホックに手をかけ、ゆっくりと外した。美咲の大きな乳房が、柔らかい曲線を描いて解放された。
美咲の乳首は、すでに硬く尖っていた。男性はそれをじっと見つめ、美咲の表情を観察した。彼女の顔は恥ずかしさと快感で紅潮し、息遣いは荒くなっていた。
中年男性
素晴らしい…
男性は感嘆の声を漏らし、美咲の乳首に指を這わせた。その指先は、今や美咲の感度を司るかのように、乳首を弄び、転がし、刺激した。
美咲はもう我慢の限界だった。彼女の体は男性の指に反応し、乳首は硬く勃起したまま、男性の指に吸い付くように動いた。
美咲
あぁ…
美咲はついに声を漏らし、体を震わせた。電車の中で、知らない男性に乳首を弄ばれ、感じてしまっている自分に、羞恥心と快感が入り混じっていた。
男性は美咲の反応に満足げに笑い、さらに乳首を刺激した。指先で乳首を摘み、コリコリと音を立てて弄ぶ。美咲はもう抵抗できず、男性の指に身を任せ、快感に身を委ねた。
電車は次の駅に到着し、ドアが開いた。美咲は我に返り、慌ててブラウスを直した。
中年男性
実験はまだ続くよ。もっと感じて、もっと楽しもう。
美咲は戸惑いながらも、その言葉に期待と興奮を覚えた。このまま、どこまでも感じてしまうのか。彼女の敏感な乳首は、すでに次の刺激を待ち望んでいた。
満員電車の混雑は、美咲のドスケベな身体をさらに刺激し、彼女は知らず知らずのうちに、この状況に没頭していた。
この物語は、まだ始まったばかりだ。美咲の乳首は、さらなる快感と羞恥の旅路へと誘われるのだった。