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エロノベル:痴漢師の欲望③

雨の夜、書店での官能的な出来事の後、ケニーはエレベーターの中で隣人のユミと二人きりになっていた。エレベーターが止まり、閉じ込められてしまったのだ。薄暗い照明の中、二人の距離は否応なしに近づいていた。

ユミは20代半ばで、黒髪を肩まで伸ばし、小柄な体に程よく肉付きのいい身体をしていた。彼女はいつも笑顔を絶やさず、ケニーにとっては憧れの人だった。そんな彼女が今、彼の目の前にいる。

ユミ
ねえ、ケニー。私、あなたのことが気になってたの

ユミはエレベーターの壁にもたれながら、甘い声で囁いた。その瞳には欲望の炎が燃え盛っていた。

ケニーは28歳の平凡な男性で、人目を引くような容姿ではなかった。しかし、彼は密かにユミに想いを寄せていた。今、この状況はまるで夢のようだった。

ケニー
本当に?僕なんかでいいの?

ユミはゆっくりと彼の方へ歩み寄ると、ケニーの肩に手を回し、その唇を自分の唇に重ねた。それは優しくも情熱的な口づけだった。ケニーは思わず彼女の体を引き寄せた。

ユミ
もっと触って…

ユミは耳元で囁き、彼の手を自分の胸へと導いた。ケニーは柔らかな感触に息を呑んだ。彼はユミのブラウスのボタンを一つずつ外し、露わになった彼女の胸を優しく愛撫した。

ユミは快感に身を任せ、エレベーターの壁に手を付き、脚を少し開いた。ケニーは彼女の腰に手を回し、密着した。ユミの息遣いが早くなり、熱い吐息がケニーの首筋をくすぐる。

ユミ
ああ…もっと…

ユミは囁き、彼の手を自分のスカートの中へと導いた。ケニーは躊躇いながらも、滑らかな太ももを撫で、やがて湿った秘部を触れた。

ユミ
んっ…

ユミは抑えられない快感に声を漏らした。ケニーは彼女の敏感な部分を指で刺激し、ゆっくりと円を描くように愛撫した。

ユミ
あぁ…そこ…気持ちいい…

ユミはエレベーターの壁に手を押し付け、体を弓なりにさせながら、快楽に身を委ねた。彼女の秘部はすでに濡れそぼり、ケニーの指は滑らかに動き回った。

ユミ
ねえ、もっと深く…

ユミは懇願するように囁いた。ケニーは彼女のスカートをたくし上げ、下着をずらして、熱く濡れた秘部を露わにした。ユミの恥じらいの表情が、彼の欲望に火をつける。

彼はゆっくりと舌を伸ばし、ユミの秘部を舐め始めた。彼女の甘い香りと味が口いっぱいに広がる。ユミは快感に身を震わせ、エレベーターの壁を掴んで耐えた。

ユミ
あぁ…そこ…もっと…

ユミは息を荒くし、快楽に溺れていく。ケニーは執拗にクリトリスを刺激し、舌先で愛撫を続けた。

ユミ
あっ…イっちゃう…

ユミは体を震わせ、絶頂を迎えた。エレベーターの中は二人の荒い息遣いと、ユミの甘い声で満たされた。

ケニーは立ち上がると、ユミの前に立ち、彼女の顔を両手で優しく挟んだ。

ケニー
僕も我慢できない…

彼は囁き、ユミの唇を再び奪った。その口づけは今まで以上に激しく、情熱的だった。

この記事は私が書いたよ!

ファラウェイ

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