痴漢電車巨乳を揺らし辱めを受けながら挿入 - マニアッチュ

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エロノベル:痴漢師の欲望⑤

薄暗いエレベーターの中で、ケニーとユミは熱い口づけを交わし、互いの身体を求め合っていた。エレベーターのボタンを押すことも忘れ、二人は激しく絡み合っていた。

エレベーターが最上階で止まった時、その静寂は破られた。

突然、エレベーターのドアが開き、二人は現実に引き戻された。

そこには、美しい管理人の女性、ナオミが立っていた。

彼女は驚いた表情で二人を見つめていたが、すぐに状況を理解したかのように、妖艶な笑みを浮かべた。

ナオミ

あら、こんなところで何をしているの?

ナオミはゆっくりとエレベーターの中へと入り、二人の間に立った。

彼女の視線は、乱れた服を着たケニーと、半裸のユミをゆっくりと移動し、その情熱的な雰囲気に気づいた。

ユミ

ご、ごめんなさい…

ユミは恥ずかしそうに服を整えながら、小さな声で謝った。

しかし、ナオミは優しく微笑むと、意外な言葉を口にした。

ナオミ

気にしないで。私も、時々こうして誰もいないエレベーターで、一人で楽しむことがあるのよ。

その言葉に、ケニーは驚きを隠せなかった。

管理人のナオミは、エレベーターの管理や点検を理由に、時々この建物にやってくる。

しかし、彼女がこのような秘密を持っているとは思いもよらなかった。

ナオミ

ねえ、私も参加してもいいかしら?

ナオミはユミに近づき、彼女の肩に手を乗せた。

ユミは戸惑いながらも、その誘惑に抗うことができなかった。

ユミ

うん…いいよ。

ユミは頷き、ケニーを見た。

ケニーは戸惑いながらも、この状況に興奮を感じていた。

ナオミはエレベーターのボタンを押し、地下へと向かう。

薄暗い階段が現れ、その先には誰もいない管理人室へと続く扉があった。

ナオミ

ここなら、誰にも邪魔されないわ。

ナオミはそう言うと、扉を開け、二人を中へと招き入れた。

管理人室は広く、様々な工具や書類が整然と整理されていた。

ナオミは部屋の奥へと進み、小さなソファに腰かけた。

ナオミ

さあ、ゆっくりして。誰も来ないから。

ナオミはユミをソファに座らせ、ケニーを自分の隣に誘った。

ケニーは緊張しながらも、ナオミの隣に座る。

ナオミはユミの髪を優しく撫でながら、ケニーの方へ顔を近づけた。

彼女の甘い吐息がケニーの顔を包み、彼は思わず息をのんだ。

ナオミ

ねえ、ケニー。ユミちゃんはとても可愛いわ。あなたのことが大好きなのね。

ナオミはケニーの耳元で囁き、彼の身体にそっと触れた。

ケニー

あぁ…

ケニーは抑えきれない興奮に声を漏らす。

ナオミはゆっくりとケニーのベルトを外し、ズボンを下ろした。

彼の硬くなったペニスが露わになると、ナオミは満足そうに微笑んだ。

ナオミ

素敵な身体ね。ユミちゃん、あなたも見てごらん。

ナオミはユミの顔を自分の方へ向け、ケニーのペニスを指差した。

ユミは恥ずかしそうにしながらも、好奇心に駆られて彼のペニスを見つめた。

ナオミ

触ってみて。とても熱くて、硬いわ。

ナオミはユミの手を取り、ケニーのペニスを握らせた。

ユミは戸惑いながらも、その感触に驚きを隠せなかった。

ユミ

すごい…

ユミは小さな声で呟き、ゆっくりとケニーのペニスを撫でた。

ケニーは二人の女性に愛撫され、快感に身を任せていた。

ナオミ

私も、あなたの熱い舌で感じてみたいわ。

ナオミはケニーの耳を甘噛みしながら、彼の頭を自分の胸へと導いた。

ケニーはナオミの豊満な胸に顔を埋め、柔らかな乳房を口に含んだ。

ナオミの甘い吐息がケニーの耳をくすぐり、彼は夢中になって乳首を舌で転がした。

は背中を反らせて快感に身を任せ、ユミはそんな二人を見つめながら、自分の身体を触っていた。

ナオミ

あぁ…もっと…

ナオミはケニーの頭を押さえ、さらに深い快感を求めた。

ケニーはナオミの熱い身体に夢中になり、彼女の腰に手を回して引き寄せた。

ナオミ

ねえ、ユミちゃん。あなたも一緒にどう?

ナオミはユミに微笑みかけ、彼女の手を自分の股間に導いた。

ユミは戸惑いながらも、ナオミの誘いに応じ、彼女の濡れた秘部を触れた。

ナオミ

あっ…

ナオミはユミの指が触れた瞬間、甘い声を漏らした。

ユミはナオミの反応に驚きながらも、その熱い身体に触れる興奮を感じていた。

 

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ファラウェイ

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