夏目響 わき解禁。女体最後の秘境ー…。わきを徹底的に性感開発。
エロノベル:痴漢師の欲望④
ユミは彼のズボンのベルトを外し、ジッパーを下ろした。ケニーの固くなった肉棒はすでに限界に達していた。ユミは彼のズボンと下着をずらし、熱くなったそれを露わにした。
ユミ
ねえ、ここで…
ユミはエレベーターの床に座り込み、彼の肉棒を手に取り、ゆっくりと口に含んだ。彼女の柔らかい唇と舌が、ケニーの肉棒を優しく刺激する。
ケニー
あぁ…ユミ…
ケニーは思わず彼女の頭を両手で支え、ゆっくりと腰を動かした。ユミは深く咥え込み、喉の奥まで肉棒を吸い込んだ。
ユミは肉棒を味わうように咥え、舌で亀頭を転がした。ケニーは快感に耐えながら、エレベーターの壁に手を付き、ゆっくりと腰を動かし続けた。
ケニー
ユミ…僕も…
ケニーは囁き、ユミの頭を優しく押した。彼女は彼の肉棒を咥えたまま、エレベーターの床に寝そべった。ケニーは彼女の脚の間に立ち、ゆっくりと肉棒を挿入した。
ユミ
あぁ…
ユミは彼の硬くなった肉棒を感じて、甘い声を漏らした。ケニーはゆっくりと腰を動かし、ユミの奥深くを突き上げた。
ユミ
あっ…あっ…
エレベーターの壁に響くユミの甘い声。ケニーは彼女の敏感な部分を刺激しながら、ゆっくりと深く突き上げ続けた。
ユミ
もっと…もっと激しく…
ユミは快感に酔いしれ、彼の背中に爪を立てた。ケニーは激しく腰を動かし、ユミの秘部を肉棒で激しく打ち付けた。
ユミ
あぁ…イく…イっちゃう…
ユミは体を震わせ、再び絶頂を迎えた。ケニーも限界を迎え、彼女の奥深くで熱い精液を放出させた。
二人はエレベーターの床に倒れ込み、荒い息を整えた。密室での情熱的なセックスは、二人の関係をより深く結びつけた。
ユミ
ねえ、ケニー。これからもっと一緒にいられるね?
ケニーは微笑み、ユミの唇に優しく口づけをした。エレベーターの閉じ込められた時間は、二人の絆を強め、新たな愛の物語の始まりを予感させた。
しかし、この物語はまだ終わらない。二人の情熱的な関係は、これからさらに熱く、官能的に燃え上がっていくのだった。